ワイヤーリガチャー (Wired Ligature)

テレビや新聞でも大きく取り上げられた画期的なリガチャー!

特許登録済のお墨付き商品です!


振動伝達に特化した革命的リガチャー

音量増大に特化した、リードとマウスピースで発生した振動をネックに伝達させるこれまでにない新構造!

 

またBrass/Bronzeモデルに加えて、ゴールド/ニッケルプレートのメッキ加工で6つのバリエーションをご用意。

 

材質やメッキの違いで音色の変化もつける事が出来、ジャズ・クラシックどちらの奏者にもオススメのリガチャーです!

 

ワイヤーリガチャーは、これまでにないアイディアとしてバークリー音楽大学・ニューイングランド音楽院の教授陣よりも高い評価を頂いております!

 

*平成29年年7月17日より販売開始

(特許登録済:第6183937号 平成29年取得)



振動の伝達を減衰させないために様々な技巧

振動源を楽器本体にブリッジする際に伝達の減衰を防ぐため一度も切断せずに曲げ加工を施し製作しております。

 

コイル状に巻き上げるデザインは、なるべく多くの振動を伝達出来るようになっております。

 

リガチャー全体に鋭角を作る事無く、振動を逃さず楽器本体に伝達するデザインが特徴です。

 

その結果、音量の増大と遠鳴りするサウンドを作り出すことが出来ます!他にも今まで出しづらかった低音域やサブトーンも既製品リガチャーよりも簡単に出す事が可能です。



他社リガチャーとの比較

図のグラフより、音の太さと音量が大きく改善されていることがデータより分かって頂けるかと思います!

 

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図:ワイヤーリガチャーと他リガチャーとの音量比較グラフ

(2021.1月 ラジオ収録時の音量比較の際のグラフ画像)

左:一般的なマウスピース付属のリガチャー。

右:ワイヤーリガチャー

(縦軸:音量 横軸:時間)

 


他製品との音量比較動画(YouTube)

動画を見て頂いて分かる通り・・・

他社のリガチャーと比較すると振動伝達の増大によって格段と音量の増大や音圧の違いを感じられると思います。

 

今まで体格や物理的に音量に悩んでいた奏者の悩みを解決するリガチャーです。

ぜひ迫力あるサウンドを出したい方!お試しください!



メディア出演・プロ奏者も使用するリガチャーです!

ワイヤーリガチャーを使用した演奏動画です!

TVでも取り上げて頂きました!

新聞でも取り上げて頂きました!




オンラインショップよりご購入頂けます!

以下のマウスピースで使用可能の確認が取れております。ご参照願いします。

記載外のマウスピースでサイズを調べたい際は、弊社より同サイズのリングを無料にてお送りしております。ぜひ一度お問い合わせ下さい。

また購入後のサイズ違いでの返品や返金はお受けできませんので何卒ご了承の上、ご購入のほどお願い致します。


以下使用検証済みマウスピース

★アルトラバー用内径約27mm (±0.25mm)で製作)

Meyer ラバー / Brilhart Ebolin ラバー / Selmer ラバー(S80,S90)/ YAMAHAラバー / Drake ラバー / Theo Wanne ラバー / Woodstone ラバー / Vandoren ラバー


★テナーメタル(内径約25mm(±0.25mm)で製作)

Otto Link NY Tone Master  (※現行のTone Masterは、27mmを推奨しておりますが装着位置がやや下になります。)/ Beechler Belite Metal  / Dukoff Metal / Theo Wanne BRAHMA


★テナーラバー(内径約28mm(±0.25mm)で製作)Drake Contemporary(ラバー)


★テナーラバー用 "ラージ"(内径約29mm(±0.25mm)で製作)

Meyer ラバー/ Brilhart Ebolin, Tonalin ラバー/ Selmer ラバー(S80,S90)/ YAMAHAラバー/ SAXSCAPE( SL, Downtown, Hudson) ラバー/  Otto Link Tone Edge(ラバー)/ Theo Wanne ラバー/ Woodstone ラバー/ Vandoren ラバー




ワイヤーリガチャー に関するお問い合わせは以下よりお願い致します。(ご回答:1-2営業日以内)

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